5月8日、GW疲れも残る中(私だけ〜!?)
9組の親子が集まりました

皆、元気、元気

「ママのためのベビーサイン講座」は、テキスト「ベビーサイン グーとパーだけで赤ちゃんと会話」(近藤禎子 著)を全12回で完結するように進めています。
この日は10回目。
テーマは、「病気」でした。
メンパーのママ達のお話でも、
「子供が中耳炎になった時、耳を差して痛い所を教えてくれた」
とか
「パパが子供の腕を引っ張ってあわや肩脱臼!?と慌てた時、子供から痛いのは手首だヨ〜とサインで教えてくれた」
などなど、ベビーサインっ子ちゃんは、痛い所をちゃんとママに教えているようです!
本当にママやパパにとっては助かりますよね

「痛い」のサインは、痛い場所に向けてサインします。
頭、お腹、ひざ、足・・・いったい、どこが痛いのか・・・外から見てわからない「痛み」をお子さんが自ら手で教えてくれるという、とても役に立つサインです。
ぜひ、使ってみて下さいね
